アカウント開設

アカウント開設画面では、自分の名前、住所、メールアドレスなど、
個人情報の詳細を入力していきます。

更にIDを作り、この画面での入力を完了すると、自分のアカウントを使って、
買い物ができるようになります。

アカウント作成画面

1.居住地の大別

ここでは、3項目あるうちの真ん中「International Billing Address(excluding Canada)」を
選択してください。

2.ニックネーム

このニックネームは、「アカウントにつける愛称」程度のものです。

私は自分の名前をそのまま使っていますが、そのような簡単なもので大丈夫です。

3.First Name, MI, Last Name別

ここでは自分の名前を入力します。

「MI」はミドルネームのことなので、日本人は気にしなくて結構です。

「サトウ ハナコ」という名前であれば、「First Name」に「Hanako」、
「Last Name」に「Satou」と入力してください。

4.Street Address

諸外国では、「Street Name=道の名前」から住所を入力するのが一般的です。

しかし、日本の住所では、道の名前を書くことは通常ないので、ここは
「Street Address」というところを無視して、普通に自分の住所を
入力していくだけで結構です。

日本の住所表記は、通常はアメリカの表記に合わせます。

ですから、「郵便番号、都道府県名、区市町村名、町名、番地」という順番が、
「番地、町名、区市町村名、都道府県名、郵便番号」という順番になります。

例)
〒160-xxxx 東京都新宿区新宿町# - # - ##

↓ 英語で入力すると

#-#-## Shinjuku-cho, Shinjuku, Tokyo 160-XXXX

となります。

5.P.O.Box

P.O.Boxは、私書箱のことです。

しかし、国際便は私書箱には配送されませんので、日本居住者はこの箇所に何かを
入力する必要はありません。

「City」のところは、入力必須項目になっています。
必ず都道府県名を入れましょう。

6.Province / Territory

「Province」は「州」という意味で、「Territory」は「地域、領土」という意味です。

アメリカであればここには必ず州名が入りますが、日本人の場合、特に「関東地方」
「東北地方」という記入をする必要はありません。
空欄で結構です。

7.Country

「Country」は、国名のことです。
プルダウンメニューから、「Japan」を選んでください。

「Zip Code」は、郵便番号のことです。
入力必須項目にはなっていませんが、商品を確実に受け取るためにも、郵便番号は
必ず入力しましょう。

8.Daytime / Evening Phone

日中の連絡先と夜間の連絡先を入力する項目です。
両方とも携帯番号もしくは自宅番号を入力しておけば大丈夫です。

9.メールアドレスの入力

メールアドレスは、確認のために、2回入力します。

10.Gender

「Gender」は、性別という意味です。
「Male(男性)」「Female(女性)」のいずれかを選択します。

11.ユーザーネーム

ここでのユーザーネームは、同時にログインIDになります。
25文字以内のアルファベットで好きなIDを入れてください。

12.ログインパスワード

4文字以上、12文字以下の英数字で入力してください。

そして、一番下にある「Submit」(提出)ボタンを押すと、登録完了です。

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